Yuta Uozumi
魚住勇太は、音・アート・メディアテクノロジーの融合領域で活動するアーティスト/研究者である。メタコンポジションおよびシステムアートを中心に、人工生命を用いた表現を探求している。 これまでにニューヨーク・エレクトロニック・アーツ・フェスティバルをはじめ、バルセロナやコペンハーゲンなど、国内外で作品発表やパフォーマンスを行っている。2013年にはプロジェクト「SjQ++」が、世界的なメディアアート賞であるArs Electronicaのデジタルミュージック部門においてAward of Distinctionを受賞した。 また、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスにおいて「コンピューターミュージック1」の講義を担当している。
Works
Playing the sound image –身体で奏でる音の万華鏡-
2025
CA-MUSIC LIVE
2025
transcriptions
2025
Yadorigi
2024
Sonic Rhopalia
2024
Re:imagine
2023