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Yota Fujiki

x-Music Lab Alumni

Yota Fujiki portrait

Yota Fujikiは、身体と音、空間の関係性を探求するクラシックギター奏者。2003年生まれ。中学1年生からクラシックギターを弾き続け、作曲や編曲にも取り組む。ジャンルを横断した「ワクワク」を大切にしながら日々創作に向き合い、近年はアコースティックとエレクトロニックの境界を横断する表現を模索中。現在は、呼吸や微細な身体の動きを音に変換する試みに取り組み、楽器と身体、空間が共鳴する新たな音楽体験を設計している。

Works

In preparation.